

A.基本的には手続きをご本人様が行っていただければ手数料はかかりません。ただし、作業が困難な場合、また、書類手続きを代行した場合は費用が発生する場合がございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
A.弊社に抹消手続き等を代行を依頼される場合には費用を別途ご請求いたします。詳しくは、お問い合わせ下さい。
A.よほど腐食がひどく処分が困難な場合には、処分料をいただく場合がございますが、基本的には単に「古い」というだけの理由での手数料はかかりません。
A.「リサイクル料金」というものが必要となります。
リサイクル料金の支払い時期は
①新車購入時
②車検時(平成17年2月以降)
③廃車時
のいづれかに所有者が負担することになっています。平成17年2月以降からは、リサイクル料金が支払われていないと車検を受けることができません。
A.カーエアコンには、冷媒としてフロン等が充填されていますが、きちんと処理されないとオゾン層破壊や地球温暖化問題を引き起こしてしまいます。エアバッグ類は爆発性があり処理がとても困難です。使用済自動車から有用資源を回収した後に残る大量のごみ(シュレッダーダスト)の埋立地もなくなってきています。これらの処分困難な3品目について、自動車メーカーがリサイクルや適正処理をする為にリサイクル料金は使われています。
A.部品という位置づけをすると、車種によりバラツキはありますが30%~70%位、素材関係(鉄、アルミ等)を含めると97%~98%位がリサイクルされています。
A.使える部品はリユース部品(中古部品)として再利用しています。使えない物は、鉄、アルミ、銅等の素材としてリサイクルされています。
A.例えばフロンガスを適正に処理する事によりオゾン層破壊の抑制、地球温暖化防止に繋がります。そのほかにも様々な形で環境に配慮されております。
A.部品は、再利用(日本で使うもの、海外で使うもの)原材料(鉄、アルミ、銅 etc.を再資源化して、使う)によりリサイクルしています。
A.今現在(2006年)は80%位ですが、2015年までには、95%になる予定です。
A.どのような状態でも買取は致します。状態により金額が変動しますのでお気軽にお申込フォームよりお見積もりご依頼ください。
A.年式が古いほど買取金額が下がる傾向はあります。また、キズの程度や走行距離によっても変動しますのでお気軽にお問合せください。